LTL #2 個性という広野

個性というものは「自分にしかない」ものです。

中間層に適合させよとしてしまうのは良くないし、それでどれだけの才能の芽が摘まれたのかは想像しただけで恐ろしい。

アンバランスと聞くと良い印象がないと思いますが、突き抜けていると聞くと良いですよね。
実際に社会で活躍している人にジェネラルに幅広い分野で圧倒的に人より優っている人はあまりいないし、時間的物理的にもそれは実現不可能であると思います。

結局、広く学ぶのは最初の段階では必要ですが10年,20年と続けることは浅く広くの継続に過ぎないのです。

個性という広野。

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